日本で絶対に行ってはいけない危険な場所教えろ
更新日: 2013-11-02 23:31:31
日本で絶対に行ってはいけない危険な場所教えろ まとめ
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hikyou
まとめ 教えろ 西成遊郭 渡鹿野島 かんなみ新地 信濃町 埼玉県行田市持田 寿町 横浜 +
西成遊郭
出典:stat.ameba.jp
難波新地乙部遊郭が1910年に全焼したのを受けて、1916年に飛田遊郭が生まれました。1912年に完成した旧通天閣を中心とした新世界は、第1次大戦後の好景気で大いににぎわいます。新世界からほど近い飛田遊郭も昭和初期には200軒を越える妓楼が軒を連ねます。
戦災でほとんどの店は消失しましたが、再び赤線としてよみがえり、1958年の売春防止法以後は料亭に転じたことで、現在もなお、伝統的雰囲気を色濃く残す街並みとその営みが保たれています。
鯛よし百番は大正初期に遊郭として生まれ、戦後は内部が大改装されて、持ち主も替わり、現在では(本物の)料亭として営業しています

雰囲気怖すぎワロシャス
あそこはヤバい
生半可な覚悟で行ったら死ぬかもしれんからな
週末の夕刻。私は飛田新地に向かっている。
 
階段を降りると、やり手婆から「飴ちゃん持った?」と聞かれる。
飛田新地にはペコちゃんキャンディーを持って歩くと、やり手婆から声がかからないというルールがあるらしい。本当かどうか、ペコちゃんを持って歩いてみることにした。
 
長官より緊急指令が下りた

指令:飛田新地でアメを持って歩け

早速、捜査官が飛田へ向かった。
なお、以下のファイルはすべてノンフィクションであることに留意されたい
SHINGO☆西成 PV 飛田新地
【禁断のタブー売春島】三重県の渡鹿野島
出典:imagic.qee.jp

チェリーマークは置屋

食事、飲食店
・青い鳥
[スナック]
電話番号:0599-57-2553
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野499
・恋の坂
[スナック]
電話番号:0599-57-2788
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野512
・島
[スナック]
電話番号:0599-57-2539
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野9-2
・スナック和
[スナック]
電話番号:0599-57-2616
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野444
・よりみち
[スナック]
電話番号:0599-57-2651
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野478

・四季
[日本料理店]
電話番号:0599-57-2955
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野512
・やすらぎ
[中華料理店]
電話番号:0599-57-2124
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野522
・ちゃんこ亭
[一品料理店 / 魚料理店 / 刺身料理店 / すし店 / ちゃんこ料理店 / 持ち帰りずし]
電話番号:0599-57-2743
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野516
・みませ
[飲食店]
電話番号:0599-57-2709
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野479

・かいげつ
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2346
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野516
・ひかり
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2467
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野9-1
・向日葵
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2756
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野520-3
・美海
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2126
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野507
料金
・ショート(2時間←置屋によっては50分とも。):大2 
・オールナイト(23時から翌朝8時半まで):大4
・いかなる場合もディスカウントは出来ない。

・商談が成立したらその場でオールなら大4をやり手婆に支払う。完全前金。

・宿を取っている場合、別途宿代がかかるが、2食付きで大1程度。対岸の船乗り場との往復は旅館所有の船で送迎してくれるので無料、駐車場も宿泊客は無料。

・宿を取っていない場合、民間の渡し船を利用。(片道150円/1人)※夜間18時以降は別料金で最大500円まで上がるシステム。対岸に駐車場がないため車で訪問の際は路駐する。宿代はかからないがチェックインから23時まで時間を潰す場所がない。夕食代も別途必要。
姫と置屋
・置屋によって女の子の質も国籍も異なるが、容姿レベルは総合的に下、年齢層も高く20代はほぼ皆無。国籍はタイが多い。

・それぞれの置屋によって得意分野が違う。外国人しか置いていない置屋もある。

・つたや→峰席、青い鳥(日本人のみ)
・寿屋→樹々(カラオケスナック)
・福寿荘系→再会ビルのスナック南国(良質)
・浮島→恋の坂(純粋な二次会?)
観光、娯楽、買い物
・渡鹿野島の観光スポット・・・パールビーチ・渡鹿野園地・八重垣神社(徒歩で回っても2時間くらい)
・ゲームセンター・・・寿屋の隣、パラダイス
・スーパー・・・船着き場のすぐ近く、フードショップちゃのみ。
・買い出し・・・ビールは、ちゃのみor漁協で購入可。
・温泉・・・福寿荘の温泉に宿泊客以外でも1500円で入浴できる。やり手婆にその旨伝えれば割引チケットで-1000円と大幅値引きしてもらえる。
注意事項
・最初に声をかけたやり手婆に斡旋の権利が発生するという島のルールがあり、他の者は下手に動けない。

・旅館に宿を取っていても客室に女の子を呼ぶことはできない。基本女の子のアパート兼プレイルームとなる部屋に泊まる。

・つたや系列だと宿泊は女の子の家ではなく近隣のビジネスホテル。1階が置屋で3・4階の部屋がプレイルーム兼宿となる。布団ではなくベッド。

・宿を取っていない場合は必然的に民間の渡し船で島に渡ることになるため、
男性のみで乗船すれば黙っていても運転手のおっさんが声をかけてくる。船着き場までの僅か3分ほどの間に島内のやり手婆と携帯で連絡を取り合い、到着すると婆が出迎えてくれるという段取りの良さ。その間無駄な動き一切なし。

・23時(場合によっては22時)に姫が宿に迎えに来る、それから姫とともに置屋に向かう。

・姫取りは早いもの勝ち、16時くらいに島に上陸し押さえた方がいい。16時~23時は暇なので旅館を取ったほうが寛げる。

・殆どの旅館がコンパニオン宴会プランを取り扱っているが、
旅館が提供するのは宴会場での一次会まで、二次会は外のスナックに移動。
客室にコンパニオンが入ることは原則禁止。

・渡鹿野島の2大旅館、1つはつたや、もう1つは福寿壮。後者の系列は家族連れや女性客に人気で宿代も割高。島遊びが目的で旅館を通すなら→つたや・寿屋が定番。
都市伝説
この島では1971年に売春斡旋者が逮捕され、家出少女などの売春婦が保護されるという事件があった。それを元ネタに多くの売春伝説が語られているが誇張表現やフィクションが多く、もはや都市伝説の様相を呈している。また、島内には名所旧跡などの被写体がないため島内を撮影した写真がほとんどないことや、渡船の係員が興味本位で島を訪れる男性を防ぐため、宿泊を予約しているかなど確認するなどすることが都市伝説に拍車をかけている感がある。

・島の至る所に風俗関連(主に売春)の斡旋所がある。このため警察・報道関係者に対する警戒心はきわめて強く、島全体に入島者に対する情報網が張られているのはもちろん、うかつに写真を撮ることも許されない。伊藤たかみの小説「ボギー愛しているか」のモデルとなった。

・発見!意外に知らない昭和史: 誰かに話したくなるあの日の出来事194(歴史雑学探偵団 東京書店 2007年、ISBN 4885740517, 9784885740510)の123ページにあるとおり、1971年に三重県警警部補が内偵特捜の捜査官として島に潜入し、売春婦の女性と内縁となり諭旨免職される。その後は島でスナック経営者兼売春斡旋者となっていたが、1977年10月に実施された手入れで内妻とともに逮捕されて、売春婦が保護されている。このとき保護された売春婦は大半は家出少女などで、借金付きで送られ売春をさせられていたという。なお、この元警部補は出所後、島でホテル経営などに携わり、島の観光産業の発展に尽力していく。

・2004年、渡鹿野島における行政の隠蔽の下での公認買売春の実態を論述した研究書『近現代日本の買売春』(藤野豊著、解放出版社、2004年6月30日付で刊行。ISBN:9784759260854)が、地元の志摩市(磯部町)行政から激しい抗議を受け、部落解放同盟中央本部委員長組坂繁之の合意のもとに回収絶版に追い込まれる事件が発生。2009年には、寺園敦史が『週刊金曜日』でこの事件をレポートしている[7]。2008年11月22日に渡鹿野島を訪れた寺園は、「普通の住民の変哲もない暮らしがある一方、この島では今も売春斡旋が昼日中から人目をはばかることなく行われていた」と伝えている[7]。ただし夜間ならともかく昼日中というのはいかにも信頼性に乏しい。寺園の取材に対して組坂は「最終的な解放出版社での本書の取り扱いについては(自分は)関与していない」と回答したが、同書の著者の藤野は「組坂氏が廃版に合意したのは、同盟自身が買売春をそれだけ軽く考えていること、女性への差別意識を暴露するものであると受け止めていたが、今になって言い逃れをするとは許し難い。これが日本最大の人権団体のトップがとる態度か」と批判した。
売春島で有名な渡鹿野島に行ってきたので報告する
 
先にシステムを説明しておくと、時間はショートとロングの2種類のみ。
値段はそれぞれ20Kと40K。
時間はショートで50分、ロングは23時~8時まで。

これはどの置屋にいっても同じ、
島一律のシステムでどこの置屋が得とかはない。
旅館寿屋、渡鹿野(わたかの)、宴会、コンパニオン
 
【禁断のタブー旧遊郭】かんなみ新地
かんなみ新地
根強いファンを持つ新地。
金額の安さ、建物のボロさからは想像できないぐらい可愛くて接客のいい女の子がいることがある。
お店の間口も小さく、歩いてしか通行できない道もあり、他の新地をギュっと濃縮したような風情がある。

料金・遊び方
金額は、¥10K(30分)~です。
営業は午後7時ぐらいから、基本0時まで。

二階建ての長屋のような建物の入り口に、空いている女の子が揃って座っている。
おばちゃんが玄関の外に立って呼び込みをしており、やや強引。
道が狭いため、恥ずかしがらずに腹をくくってゆっくり見て回ろう。

女の子は椅子に座っているので、飛田新地や松島新地のように下半身の難を見抜けない、ということがなく、全身を確認しやすい。

玄関で交渉後、2Fに上がって女の子と楽しむスタイル。
ただし階段はとても狭くまるでハシゴのようである。
シャワーは無い。
ゴムは女の子によるが、必ずつけましょう。

以前は年齢層が高めの女の子が多かったが、最近は20才代の若い女の子も多く、コストパフォーマンスの高さと満足度は関西新地随一のレベルに達している。
場所
兵庫県尼崎市神田南町


・最寄駅

阪神出屋敷駅北側へ徒歩5分
出屋敷駅は阪神電車は普通のみ停車。
大阪方面からは尼崎で普通に乗り換え。

東口から出て、階段を下るとマクドがある。ロータリー東側の道を北上。
途中、小学校前のバス停や交番が左手にある。更に進むと右手に「そばいち飯店」という黄色いのれんのかかっているお店の手前を右に曲がるとすぐ。

尼崎駅から歩いて行く場合は、アーケードの尼崎中央商店街を1番街からどんどん歩き、5番街の商店街を抜けてすぐ左へ曲がるとお好み焼き屋の前に出る。


・車で行く場合

大阪方面から国道2号線にて、昭和通七丁目の手前にある吉野家のそばのセブンイレブンの交差点を左折(南下)すると、お好み焼き屋の前に出る。ここにコインパーキングの入り口がある。
停めれる台数はかなり多めなのであまり満車の心配はいらない。
この道は南向きに一方通行なので、狭いが対向車の心配はない。

あるいは、大阪方面から、国道2号線にて、昭和通七丁目交差点を左折(南下)し、3つ目の交差点を左折、次の細い道を右折するとすぐ有名な「お好み焼き屋」向かいにコイン駐車場の別の出入り口がある。

ただし、かんなみ新地は車で見て回れない新地なので、駐車場に停めてゆっくり徒歩でまわりましょう。
日本で唯一 不審者を観察できる街 信濃町
「監視される不気味な街」
「人間のにおいを喪失した街」
「警察力が最も及ばない街」
・・・

各種雑誌類でこのように紹介される東京都新宿区信濃町

信濃町は
住宅街の中を通信機を持って徘徊する不審者を観察することのできる
日本で唯一の街です。


このページではそんな信濃町の魅力の一部をご紹介します。
 
青は平和、黄は栄光、赤は勝利を意味するという。
概要
JR信濃町駅の南北にはエセ宗教団体(実質政治団体)・創価学会の本部や聖教新聞社本部、公明党本部があり、学会グッズが売られてたりと町中創価一色である。かつては町中に創価学会の象徴「三色旗」が掲げられていたが、ここ最近、外された。

日本最大の宗教団体の本拠地であり危険な目に遭う可能性もあるので興味本位で行ったりしないことをおすすめする。

地名の由来は、当地に江戸時代の幕臣・永井信濃守の屋敷があったことによる。

学会グッズも売っているため、ネタを仕入れに信濃町へ足を運ぶ者も少なくない。

そのほか、慶應義塾大学医学部や東京電力病院も存在する。また、駅から南に歩くことで、明治神宮外苑および神宮球場、国立競技場に向かうことも可能。
スポット
・ミニストップ
看板の色が青・黄なのに、信濃町は青・黄・赤。人間革命といった池田大作の著書が大量に売られている。創価の仏敵とされる週刊新潮が売ってない。
・博文栄光堂
学会グッズが多く売られているお店。
・信濃町三色饅頭
鮮やかな青黄赤のカラフル饅頭。食欲ダウン間違いない。信濃町しぐれ三色味なる物も売ってる。
警備員
信濃町には多くの警備員(創価学会内では牙城会(がじょうかい)といわれている)が存在する。特徴は私服で無線機を持ち、だいたい30~40代の男性が多い。
怪しい人物を見かけると「何か御用ですか」と問いかけてくる。ビデオカメラなどを持ってると声をかけられやすいとか。
警備員らしき人物を見かけたり、声をかけられたらさっさと帰ることをお奨めするが、どこまでも追跡してくる事もある。
牙城会
 
通信機本体をベルトにぶら下げている。
その他
Googleのマップストリートビューでは創価学会本部の所だけ削除されている。

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