じゃんけんの必勝法教えろ
更新日: 2013-11-07 12:55:47
今までジャンケンをしたことがない人はいないと思う。小さい頃から何かを決める時には、当たり前のようにジャンケンをしてきた。それは我々がジャンケンは最も単純かつ公平な勝負だと思っているからであろう。それを否定する人はいない。
しかし、そうではなかったのかと、ジャンケンというものについて改めて考えさせてくれる本である。ジャンケン有段者の作者による、ジャンケンの入門書。じゃんけんの必勝法教えろまとめ
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hikyou
教えろ じゃんけん 必勝法 +
しない
 
HUNTERXHUNTER読め
 
すばやくパーを出す
 
統計的に最初に出される確立が高いのはチョキ
ゆえにグーを出せば勝てる
 
相手の性格と挙動を見てパーかチョキかを選ぶ
 
チョキは親指と人差し指のピストル型で出す
 
相手が3回連続でチョキを出したらパーを出す
4回連続でチョキはない
 
大きい一発勝負だと相手は最初に緊張してチョキは出し辛い。。後は分かるな。。
 
グーで殴り倒す
 
初手パーは有効だよ
「最初はグー!」っていう時点で勢いでパーとして手を開くかグーのまま出すかってひとが多くて
結構チョキに変形するひとが少ない、なので負けはしない
コツは早口で「最初はグー」って言って虚をつくこと
 
女は最初にグーを出す
男は最初にパーを出す
 
ケンイチ読め
 
いきなりチョキをだすヤツは少ない
よって最初はパーをだしておけばまず負けない
あいこだったら次はチョキ
理由はパーに負けるグーは心理的に出しづらくなるから
 
中学時代にじゃんけんで相手が次に何を出すかってのを90%の確立で言い当ててたやつがいた
親父に習ったっていってたが結局その方法を最後まで教えてくれなかった 今でも気になる
 
パーが安定
 
大人同士なら後出しで勝っても何も言われないぞ
マジおすすめ
 
相手に10円を渡す。
すかさず最初はグーでジャンケンする。
相手は10円を握っているのでグーしか出さない。
 
ドラゴンボール見りゃ分かるだろ
 
むしろ負け方を知ってるほうがいろいろ得をする
 
小学校の頃やたら強い奴いたけどあれは何だったんだよ
勝率9割くらいあったぞ
 
じゃんけんって凄く怖い時あるよね
 
これは波動関数の収束が光速を超えるのか否かという深いテーマだな
 
最初はグーで、次があいこだった場合は
そのひとつ前に相手が出したのに負けるのを出せばよい
 
次ぎ俺グー出すから
でジャンケンとは別次元の心理戦になっていくよな
 
清水義範『ジャンケン入門』


マジおすすめ
 
最初はグーでグーを出してるから次はチョキかパーに変える可能性が高い
ということはチョキを出しておけばまず負けない、って聞いたんですがどうなんですかね
 
おまえらに勝率アップの方法を伝授しよう

先ず最初にだす確率の高いグーかチョキに対応するためあいこのグーを出す
その次は最初に相手の出した負けるモノを選択
理由:基本同じものを連続で出すやつは少ない
例)
自分:グー  相手:グー
自分:チョキ 相手:チョキかパー
このように自分の都合のいい2択を理解することが重要
 
チョキが最も出しづらい手なので、最初はパーを出せば良い
これで7割方負けない
で、もし相手がパーで同じ手を出した場合
グー→チョキ→パーの法則により、
相手は何も考えて無い場合、次の手はグーを出す可能性が高い
したがってあいこの場合、もう一度パーを出せば良い
ただしパーを何度も出していると相手に悟られチョキを出される可能性が出てくるため
3度くらいが限度

結論として、
パー→パー→パー
の順で手を出すのがジャンケンで最も勝つ可能性の高い方法
 
相手が何かを出す宣言したときの対処は宣言と同じ手を出す
仮にパーだとする
先ず、本当にパーが出たときを考えるとチョキかパーになる
こちらがチョキを出すこと想定しているならグーのはずなので
こちらはぱーかチョキとなる
この先の3手以上考えるやつは少ないこともあり、宣言と同じパーが正解
 
チョキ65%
パー20%
グー15%
経験が語る
 
ドラえもんを相手に戦えば100%勝てる
 
予告して、予告した通りに出す
勝っても負けても、心理的に勝てる
 
自分の意見を先に出す「先出しじゃんけんのすすめ」
私はいつも「先出しじゃんけん」という言葉を意識しています。
「後出しじゃんけん」でもなく、「同時」でもありません。

グーと思ったら、グー。チョキを思ったらチョキ。パーと思ったらパーと先に出すのです。
先に出しているわけですから、たとえばグーを出しているときに、パーを出されると負けます。

それでも「先出しじゃんけん」を意識しているのは、自分の成長につながるからです。
ブログやメルマガなど、そして書籍や執筆といったアウトプットは、基本「先出しじゃんけん」です。

「こう思う」「こうすると便利」といったことを、先出しします。
それに対する賛同の声もあるでしょうが、反対・批判も声も当然あるでしょう。
なかには、「こんな簡単なこと書いて」とか「まちがってるじゃん」といわれることもあります。

「後出し」されれば、なんとでも批判される可能性はあるのです。



そういった声をこわがっていては、いつまでたっても情報発信できませんし、自分の成長につながりません。
あえて「先出しじゃんけん」の習慣を続けているのは、怖い反面、それをやっていかなければ自分がなまけますし、成長していていかないからです。

ネガティブなことを書かない、オブラートに包むこともあるなどといったこともありますが、基本的に基本的に自分の考えを強く押し出すようにしています。

「先出しじゃんけん」をして間違っていたら、修正すればいいのです。
メリットに比べるとささいなことといえます。
 
相手の拳をよく見る。

最初はグー←この時、パーからグーにする人と、グーのままの人がいる。

開閉する相手にはチョキ。
握ったままの相手にはパー。
 
最初はグー、チラチョでパー が最強

「最初はグー」→グーを出す
「ジャンケン…」→相手の潜在意識に働きかけるように、相手の視界に入る位置で素早くチョキを見せる

この一瞬で、相手は「コイツ、次にチョキ出す気がする、だから自分はグーを出すぞ!」と
無意識のうちに思い込むと同時に、最初はグーで作ったグーを惰性でそのまま出してしまう

「ポン!」→パーを出すと、相手は必ずグーを出すので勝てる
 
刹那の差で相手より遅く出し
手の動きを見切れ
 
JOJO - ジョジョじゃんけん
人間に絶対勝てるじゃんけんロボットが開発される
「ジャンケンロボット」は、同校の石川・奥研究室で人間とマシンの協調システムの例として開発された。3本指の手だけのシンプルなロボットだ。超高速カメラで人間の手の動きをとらえて、勝てる手を出す。後出しと言ってしまえばそれまでだが、1ミリ秒というわずかな間に行うため、とても後出しには見えない。
 
人間に絶対勝てるじゃんけんロボット

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